[ 03.live ] 2010年12月22日
LIVE CASSOWARY file:6 with 高鈴 12.24 当日券

いよいよ、明後日です。
高鈴、今年最後のライブ。
僕らが一緒に出来るなんて、光栄です。
全国を回って、いろいろな人々と素敵なライブをして来たようだし、
僕らもそんなライブを一つ増やせるといいな、と思っています。
さて、メールでの販売のチケットは先ほど受付を終了いたしました。
沢山のご連絡、ありがとうございました。
店頭では明日の20時まで販売いたします。
当日券はおよそ10名分、用意できそうです。
価格は¥3,500(1drink 別途)となります。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
12月24日(金) LIVE CASSOWARY file:6 with 高鈴
[会場] : CASSOWARY KYOTO
[出演] : 高鈴
[開場] : 18:00
[開演] : 19:00
[料金] : ¥3,000(1drink別途) 当日券¥3,500(1drink別途)
[お問い合わせ] : CASSOWARY KYOTO 075-777-2723
[ 03.live ] 2010年12月09日
12月10日(金)LIVE CASSOWARY file:5 with SPENCER
LIVE CASSOWARY file:5 with SPENCER
いよいよ、明日です。
まずはご連絡。
明日のcassowaryはLIVEのため、通常営業をお休みさせていただきます。
翌日12/11からは15:00より通常営業いたします。
さて、既に明日の一大事に向け、
俄に京都堺町通りはばたばたしております。
一人、役に立たず、右往左往していますけど。。。
SPENCERのライブは今回で2回目。
その上、大阪、先月末の京都永運院での書家川尾朋子とのセッション、
いろんな化け方を楽しませてくれるから、何度でも聴きたくなる。
本当の音楽の姿をした音楽。
流行や現象ではなく、
クラブや商業フェスではない音楽の楽しみ方。
すごく好きなんです。
お時間のある方、ぜひ、お越し下さい。
お酒を飲みながら、ゆっくり、しっとり。
12月10日をお楽しみ下さい。
[ 03.live ] 2010年11月08日
“Eine tausend Musik tour 2010” LIVE CASSOWARY file:5 with SPENCER
LIVE CASSOWARY 。
よく洋服と音楽のリンクとか、コラボレートとか、
安っぽい言葉で表現されてしまうが、
そんな事、一切考えていない。
僕は洋服を創っていて、そこにお客さんや仲間が集まって、
その上音楽が好きで、仲間や親族が音楽で人生を歩んでいる。
だから、そんなのをすべて集めると、このLIVEになる。
よくこのライブについて話しをするとき、僕は結果としてとらえているが、
周りには手段としてとらえる人々が多い。
そうなると、自ずと取り組む姿勢や、音楽を楽しむ姿勢が変わってしまう。
残念だが、それを共有できる洋服を扱う人は、
今僕の周りには1人しか、居ない。。。。

洋服の人より、音楽の人との交流が多くなるのは、
単に僕がそれに憧れていただけではなく、
いろいろ感じる事、話す事が彼らの方が僕と近いからだと思う。
この人もそんな一人。
そして、うらやましいくらいに僕が囲まれているストレスから解放されている人。
SPENCERの音楽を聴いた事がないのなら、聴いてほしい。
そんな思いもLIVE CASSOWARYのエナジーである。
今回はオープニングをSPENCERと僕のかわいい後輩に飾っていただく。

最近、ライブを重ねて、どんどん骨が太くなって来た空中ループ。
今回はアコースティックセットで始まりの号令をあげてくれる。
柔らかい音楽で贈る年の瀬。
LIVE CASSOWARYは有限会社Sanctumの提供です。
[ 03.live ] 2010年11月01日
LIVE CASSOWARY file:6 with 高鈴 12.24
12月24日、素敵なゲストを迎え、
ここcassowaryで2度目のアコースティックライブを開催します。

今回のゲストはこの二人。
顧客さん、友人からもライブのリクエストが耐えない高鈴。
久しぶりに僕のライブに呼ぶ事が出来ました。
今、精力的に全国を飛び回る二人。
大きな力で垂れ流すビジネスに頼らず、
しっかり一人一人と向き合う事で伝える音楽。
僕が洋服でやりたい事と同じです。
12月24日、ご多忙の方も、お暇な方も、
ご都合が合えばぜひご来場下さい。
きっと、一年のいろいろな事を思い出す、良いライブになると思います。
12月24日(金) LIVE CASSOWARY file6:with 高鈴 【京都】
[会場] : cassowary
[出演] : 高鈴
[開場] : 18:00
[開演] : 19:00
[料金] : ¥3000(1drink別途)
[ 03.live ] 2010年07月29日
高鈴という音楽
あの二人とももう10年以上の付き合いになる。
お互いの家を行き来し、タッパーに入れたおかずをやり取りした。
家族ぐるみの付き合いで、うちの母も高鈴の大ファンである。
彰久はうちの親父とも日本酒を酌み交わした事さえある。
贔屓目無しにはもちろん見れない大事な友人なのだが、
本当にそれを無くしても、彼らの音楽はすばらしい。
逆に、こんなすばらしい歌姫と和風小型スナフキンが、
10年来の友人である事を幸運に思う。
そして、彼らもやはり不条理な大人のルールに従えない種族だ。
彼らはおそらく、本当に音楽をやりたいだけなのに、
やはりそういう純粋な気持ちを大事にしてくれない創造をしない大人に苦しめられた。
でも、今、二人は非常に生き生きしている。
最近忙しくてライブに行けていなかったので、
8/14はマネージャー兼ローディー兼オーディエンスとして、
3人分楽しんでやる。
高鈴を知らない人へ、こちらでぜひご覧あれ。
これを生で聴くと、きっと。。。。
[ 03.live ] 2010年07月20日
SOLD OUT!! LIVE CASSOWARY file:3 with SPENCER
LIVE CASSOWARY file:3
SPENCER “the first impression’s tour 2010”
【京都公演】のチケットは、おかげさまで完売いたしました。
そして、来月14日は大阪のCASSOWARYにて、
1周年を記念し、高鈴のライブを開催します。
LIVE CASSOWARY file:4
いよいよ今週末となりました、SPENCERのライブ、
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。
SPENCER &
CASSOWARYスタッフ一同。
LIVE CASSOWARY file:4 with 高鈴 8.14
来月、おかげさまでCASSOWARY大阪は1周年を迎えます。
まぎれも無く、皆さんのご支援と、我々の小さな努力の結晶だと思っています。
素敵な仲間達に恵まれた僕らは、
やはりそんな祝いの日を仲間達と過ごしたいと考えました。
僕らの友人に、美しい音楽を紡ぐ歌い人と奏で人がいます。
本当にきれいな歌と音を聴かせてくれます。
心待ちにしていた方、まだ聴いた事の無い方、
8月14日、一緒に聴きましょう。


8月14日(土)LIVE CASSOWARY file4:with 高鈴 【大阪】
[会場] :CASSOWARY
[出演] : 高鈴
[開場] : 18:00
[開演] : 19:00
[料金] : ¥3000(1drink別途)
[お問い合わせ] : CASSOWARY OSAKA 06-6245-2519 : KYOTO 075-777-2723
〜以下チケットについて〜
7月20日12時より販売を開始いたします。
締め切りは8月13日15時となります。
CASSOWARY 大阪、京都両店舗での直接購入、
もしくは指定口座への振込による購入のみとなります。
振込によるご購入手続き
1:件名に『LIVE CASSOWARY file:4チケット購入希望』とご記載の上、
『氏名』と『購入希望枚数』と『電話番号』をご記入頂き、
LIVE CASSOWARY専用メールアドレスへメールを送信してください。
2:こちらより金額と振込口座を返信いたします。
メール返信から3日以内に指定口座にお振込下さい。
その際、お振込手数料のご負担をお願いいたします。
※LIVE CASSOWARY チケット販売専用メール
livecassowary@sanctum.co.jp
[ 03.live ] 2010年07月14日
LIVE CASSOWARY file:4 with 高鈴
1ヶ月を切ったので、情報を公開。
昨年、大阪は難波神社のすぐ裏に、
不器用な大人がよってたかって作り上げた野心の森。
早いもので、来月の9日で1歳になる。
近くの野良猫に狙われた種のも無事に育ち、
日に日に森の様相をアップデートしている。

写真提供:CUE通信
1年がんばった我々と支えてくたお客さん、仲間、家族を集め、
ここ大阪のCASSOWARYでライブを開催する事にした。
出演者はもちろん我々の大事な友人だ。
彼女と彼もまた、この1年で大きく成長したに違いない。
経験は必ず素敵な未来を作り上げる。
たとえそれがつらいものでも。
誰かに聞いたり、ネットで調べたりしているだけでは手に入らないものがある。
だから、きっと彼らはあんなにすばらしい音楽を創れるんだろうね。
夕暮れから始まる静かな音楽祭。
一緒にいかがです?
LIVE CASSOWARY file:4 with 高鈴
出演:高鈴 official website
@CASSOWARY<map>
2010年8月14日 土曜日
開場:18時/開演:19時
入場料¥3,000
*当日1ドリンク制となります。
[ 03.live ] 2010年05月20日
LIVE CASSOWARY file:3 with SPENCER
我々cassowaryが音楽を愛する人々へ贈る祭典、
LIVE CASSOWARY
そのfile:3の開催決定。
今回は、現在ベルリンで音楽への向かい方を再確認する日々を過ごす友、
オオヤユウスケ改め、大谷友介のソロプロジェクト、
SPENCERのお披露目ライブ!
世界4都市で開催されるこのSPENCER the first impression’s tour 2010に、
なんと京都が!
それも我々のLIVE CASSOWARYとしての公演!
いよいよ動き出した歌い人の姿をぜひ。
夜な夜なskype国際会議を行い、
『普段、LIVEをやる場所じゃないところでやりたい』
と、SPENCER伯爵の提案から、
京都中をネット検索し、理想に近づけない中、
ふと足下を見た僕らが出した答えが、
『本当にliveをcassowaryでやってしまおう』
そう、ここでやります。
入場者60名限定。
本当に音楽を楽しめる人々にぜひご来場いただきたい。
まるで、リビングルームでSPENCERが制作をしているような。。。
そんなLIVEになったら。。。。。
『LIVE CASSOWARY file:3 SPENCER the first impression’s tour 2010』
日時: 2010年7月23日(金)
open18:00 / start19:00
会場: cassowary
料金: 3,000円 (税込)※小学生以上の方はチケットが必要となります。
※別途当日にドリンク代として500円頂きます。
チケット発売日: 5月29日(土) AM 10:00~
チケット受付: SPENCERオフィシャルWEBチケットページ
http://spencer-ticket.tumblr.com/
東京公演は7月10日
『東京都現代美術館 CONTENT』での開催。
そちらもぜひ。
[ 03.live ] 2010年01月21日
LIVE CASSOWARY file:2
LIVE CASSOWARY file:2
2010.02.12 (fri)
open:19:00
show:19:30~23:00
add. ¥2,000(without drink) / door ¥2,500(without drink)
LIVE ACT

2度目となるLIVE CASSOWARY
今回はcssowary kyotoのオープンを祝い、
京都 CAFEINDEPENDANTSにて
トロイメライと空中ループを迎えての開催となります
laluを中心に盟友TALKING ABOUT THE ABSTRACTION 、ELATE
そして新たにinkを加えて
デザイナーが直接世の中へ洋服を旅立たせる森
cassowaryの2号店オープンを祝う音楽祭です
招待した音楽家も
LIVEという"生"の伝導を重んじる2組
トロイメライはlalu designer坂井真吾の実弟、
坂井竜二と若手実力派ドラマー城戸紘志が結成したユニット
そこに様々な音楽家が流動的に参加します。
今回はGt,choにザッキー(モボ、ex.POMERANIANS)
Ba,choに内垣洋祐(APOGEE)key,choに岩田アッチュ(NIRGILIS)と
坂井竜二を含め、ほぼ全員がフロントマンのバンドでの参加です。
空中ループの参加はLIVE KAMMER no1以来3年振り
昨年、地元京都でのsleepy.abとツーマンライブ(全席指定400席ホール)を成功させ
くるりpresents「みやこ音楽祭09」に出演するなど大きく飛躍した彼らは
我々が開催するLIVE KAMMER / LIVE CASSOWARYの功労者
オオヤユウスケのお墨付き
地元京都のギターポップバンドがLIVE CASSOWARY file:2の幕開けを飾ります
会場は暗く怪しいカフェ アンデパンダン。
お酒でなく料理も充実しております。
19時からの4時間、音楽とお酒と料理を一緒に楽しみましょう。
ご来場、心よりお待ちしております。
チケット予約
以下のアドレスへフルネームを送って下さい。
締切は2月10日 20:00までとさせていただきます。
cassowarykyoto@sanctum.co.jp
[ 03.live ] 2009年03月13日
3度目の音楽の日
さて、ただいま宴の17時間前。
静かな夜。
今回の前夜祭は静かに御世話になっている姐さんと白ワインを3杯だけ。
さっきまで予約リストの整理をしていた。
今回もたくさんのご来場、感謝。
後は楽しむだけ。
音楽は聴く人が居ないと寂しい。
洋服も着る人が居ないとむなしい。
飾られるだけではいくら褒められても仕方が無い。
そういう不毛な物も、時々芸術だといわれるが、
僕にはよくわからない。
やっぱり聴いていて心を揺さぶられたり、
着ていて心を沸き立たせたりするものが好きだ。
一人で楽しいより、仲間をたくさん巻き込む方が好きだ。
一生懸命になるほど、嫌われる事もある。
無関心で居る事で尊敬される事もある。
でも、やっぱり一生懸命で尊敬されるのが一番だ。
僕は少なくとも、一生懸命で尊敬できる友達しか居ない。
だから、明日のライブは実現する。
さぁ、今日はお祭りだ。
[ 03.live ] 2009年03月08日
LIVE KAMMER no.3 チケット予約専用メールアドレス
3月13日金曜日に開催しますLIVE KAMMER no.3のチケット販売に関しまして、
たくさんのお問い合わせを頂いております。
誠にありがとうございます。
ご遠方、ご多忙のお客様んい関しましては、
以下のメールアドレスへ必要事項をご連絡頂ければ、
当日受付にて前売り価格にてご入場頂けます。
その他、イベントに関するご質問もお気軽にお寄せ下さい。
LIVE KAMMER no.3予約専用メールアドレス
livekammer@sanctum.co.jp
必要事項
1:ご氏名
2:ご連絡先(電話もしくはメール)
いよいよあと1週間を切りました。
皆様のご来場、心よりお待ちしております。
一緒に良い時間を過ごしましょう。
KAMMER&Sanctumスタッフ一同
[ 03.live ] 2009年03月07日
LIVE KAMMER no.3 高鈴

もう高鈴もすっかりKAMMERの顔になって来ちゃいました。
彰久はともかく、高稲ちゃんはそれをどう思っているか、少し心配だ。
先日、名古屋でおかんに頼まれてパソコンを教えていたら、
ラジオから聞き覚えのあるギターの音色が。
そして、優しいきれいな声の横で、
まぁ、昔よりは少しはしゃべる様になった黒ぶち眼鏡のあの男が、
低い声で一生懸命自信作のアルバムを紹介しているのが聴こえて来た。
なんと言う偶然。
そういえば、弟のツアーの打ち上げで飲み過ぎた僕の枕元でなった携帯に
高稲ちゃんから
『天むすのおいしい店ってどこでしたっけ?』ってメールが来ていた。
そのまま彼女は天むすを思い浮かべながらスタジオライブをこなしたのだろう。
ラジオがおわり、頃合いを見て彰久に電話。
なぜかうちのおかんとも飲んだことがある彼は、
何年かぶりに名古屋でライブをやる日が、
おかんがなぜか京都へ仕事でいく日だということをくどくど説教されていた。
そういえば、一番最初の高鈴のアー写は僕がスタイリングしたんだ。
そして、あれから何年もの月日が流れて、
再び今回のアルバムの彰久だけだけどスタイリングをした。
霞んでいるけどね。。。。。
アルバム、聴きましたか?
素敵でしょ?
ライブだとね、もっとすごいんだぜ。
ほろ酔いに高鈴。
泥酔にオオヤユウスケ×芳垣安洋×曽我大穂。
LIVE KAMMERはなんて良いイベントなんでしょう。
次回の構想は既に固まってます。
夏の終わりかな〜
次はあいつとあいつとあの二人なんか素敵かな〜
あ、そうそう。
チケットの予約につきまして。
前回はなれていなかったので予約は基本お断りしてましたが、
今回はお電話、メールにてご予約頂いてます。
その際、以下をお伝え下さい。
1:ご氏名 2:お電話番号
この二つを入り口でお伝え頂ければ前売り扱いとさせていただきますよ。
なんだか、嫌なことが続くこのごろ。
多分それはLIVE KAMMERなどという贅沢な宴を主催できる僕への
納税義務の様なものか。。。
そんじゃ仕方ないので受け入れます。
でもきっとほんとに忘れちゃいけない悲しいこと以外の蚤の死体の様な出来事は、
あの人の歌声と、あの人の旋律と、あの人のリズムなんかで忘れますよ。
さぁ
またあの夜が来ます。
LIVE KAMMER no.3
2009年3月13日金曜日
@flowing KARASUMA
来れ音楽の民
[ 03.live ] 2009年03月05日
LIVE KAMMER no.3 オオヤユウスケ×芳垣安洋×曽我大穂

さぁ、あと1週間。
来週の13日の金曜日。
チェーンソーの代わりに3人の音楽がそれぞれの楽器を担いでやってくる。
既に、オオヤ君は会社の関係者、もしくは取締役か?
今回もまたやってくれるはず。
前回に続き、芳垣先輩も参加。
かっこいいんだよね〜。
惚れ惚れする。
あの踊る様な、歌う様なドラム。
そして、飲み会のときのあの包容力。
悪ガキどもを安心させる素敵な先輩。
そしてそして、
バルセロナ帰りの音楽が人の形になった男。
曽我大穂君。
自然体と呼ばれる人にたくさん会って来たが、
そのすべてが都会の生き物に思える、スーパーナチュラル。
おそらく超能力を操れる。
身の回りにあらゆるものを置き、
そのすべてを自在に操るライブは神楽だ。
わくわくするしょ?
こんな3人のライブを見れるのは何年かに一度。
実際、前に見たのは2年前。
だから、今回のLIVE KAMMERは2組だけ。
高鈴と2ステージずつ計4ステージに分けてゆっくり楽しませてもらいます。
3時間半の春の音楽祭。
ご来場、心よりお待ちしております。
[ 03.live ] 2009年02月28日
LIVE KAMMER no.3チケット販売開始してます
そういえば、遅くなりましたが、
LIVE KAMMER no.3のチケットの販売を開始してます。
冬か春かどっちつかずのこのごろ。
音楽が必要じゃないですか?
僕の周りにはたくさんの音楽人が居ます。
それも自らの力でその音楽を手に入れた人々。
悪者の指図を受けないで、
心のままに音を操る人々。
そんな彼ら、彼女達の音楽が今の僕にはどうしても必要なんです。
だから、3/13に僕の居る街に来てもらうことにしました。
間違いなく皆さんの心に届く音楽です。
ぜひ、今年2度目の13日の金曜日を京都でお過ごし下さい。
お待ちしてます。
KAMMER 代表 坂井真吾
[ 03.live ] 2009年02月22日
LIVE KAMMER no.3

LIVE KAMMER no.3
2009.03.13(fri)
@flowing KARASUMA
19:30open
20:00start~23:30close
add:¥3,000
door:¥3,500
with 1 drink
オオヤユウスケ×芳垣安洋×曽我大穂
&
高鈴
チケット販売問い合わせ(12:00~20:00)
KAMMER
京都市中京区堀之上町118
シスビジュー堺町六角1F
tel/fax:075(777)2723
LIVE KAMMER専用問い合わせメールアドレス
livekammer@sanctum.co.jp
お待たせしました。
来月の3月13日、再びflowing KARASUMAで我々KAMMERの音楽祭を開催します。
今回は
じっくり聴いていただくため、
2組のアーティストでの開催となりました。
盟友オオヤユウスケが再び登場。
前回と同じく芳垣安洋さんと、今回は新しく曽我大穂君が参加。
さらにグレイトなライブがもうすぐ聴けます。
そしてKAMMERではもうおなじみの高鈴。
アルバム『ヒビノウタ』を引っさげて、
じっくりと聴かせてくれます。
このアルバム本当に大好きです。
僕のiTUNEでの再生ランキングが恐ろしい勢いで上昇しています。
チケットはKAMMERでの販売のみですが、
ご遠方の方、お手数ですが前回同様、
専用のメールアドレスへご相談下さい。
それではまた楽しみましょう。
KAMMER stuff 一同
[ 03.live ] 2009年02月03日
LIVE KAMMER no.3 開催決定!!!!
お待たせしました。
昨年夏以来、第三回目のLIVE KAMMERは我が有限会社Sanctumの4周年を飾ります。
LIVE KAMMER no.3
3月13日金曜日
@flowing KARASUMA
今回の出演者は..........
2月18日に待望のニューアルバムが発売される『高鈴』!!
今回はたっぷりと聞いてもらいます。
そしてもう一組は.........
はいもちろんオオヤユウスケ×芳垣安洋!!!
そしてそこに新たなメンバーが参戦!!
曽我大穂君!!
CINEMA dub MONKSの一員としてバルセロナを拠点に世界で活躍する音楽家!
一昨年、大阪で見たこの3人のジャムライブを、
今年、春の息吹が吹く京都に連れてきます。
こちらも思う存分ゆっくりと楽しんでもらいます。
今回はこの二組。
いまから3月13日のスケジュールをあけておおいてくだい。
宜しくお願い致します!
本当は2月にと思っていたんですが、
決算処理、春夏の立ち上がり等でとてもとても。。。
そしてもう一つ理由が。
奈良の橿原で人生をかけて勝負に出た、
男気のある後輩のダイニングカフェの3周年と共に、
アーティストさん達にツアーをしてもらうため。
橿原の情報は追って連絡します。
時間、チケット情報等に関してもまた後日お知らせします。
それからそれから、今回ももちろん作ります。
LIVE KAMMER Tシャツ。
そちらもお楽しみに〜。
[ 03.live ] 2008年08月17日
終ってしまった。
8/15終ってしまいました。
どうしよう、仕事ができない。
いろんな気持ちが渦巻いている。
一番大きな感覚は嫉妬。
やっぱさ、あんな風に音楽ができる様になりたかったな。
根性無しの自分を憎んでいたら、昨日は10時間呑み続けちゃった。
そして同じく一番大きな気持ち、
感謝。
すべてのLIVE KAMMERに関わった人たちへ。
名前を出していくときりがないのでやめときます。
今回のライブ、出演者側からこういわれました。
『会場とお客さんがこれだけ良いイベントはなかなか無い』
僕もそう思う。
今回、会場全体が本当に音楽を楽しんでいたなって。
ライブも真剣なら聞く方も真剣。
当たり前の環境がなかなかむずかしい。
誰か一人の出演者だけを聴きにくるわけではなく、
ほとんどの人たちが最初から最後まで会場をはなれずに、
ライブをしっかり楽しんでくれたと感じた。
また必ずやろう。
もう一人の主催者、オオヤユウスケと昨夜2:53にくらい夜道で堅く握手した。
そして、今事務所に独り。
寂しくて、仕事をしなきゃいけないのに
さっきからしばらく12弦ギターを秋の空を見ながら弾いていた。
明日からまた何かを削らなきゃできない仕事をこなさなきゃ行けない。
LIVE KAMMERはそのためのエネルギーだと思っていたけど。。。
なんだかあの日のなんかを奪われてしまった。
でも、やらなきゃいけない。
これからもあの嫉妬させる音楽を奏でる奴らに負けない様にしていないと、
LIVE KAMMERは続いていかない。
今日は気温も風も秋の雰囲気がした。
色んな物がすこしずつ秋を手に入れていく。
寂しい気持ちに打ち勝って、
素敵な毎日を作っていこうと思う。
最後にもう一度。
LIVE KAMMERに関わってくれたすべての人へ。
本当にありがとう。
そして、また必ずやります。
もっともっと素敵な仲間とお客さんと共に。
[ 03.live ] 2008年08月15日
the night before
やっとこの日が来た。
不思議なもんで、毎日が仕事に追われて、
疾風のごとくすぎるのに、
LIVE KAMMERの事を考えると一気に水はよどみにたまった様に動かなかった。
でも、ようやく、その日はやって来た。
一足先に帰って来た高鈴の彰久と今夜は前夜祭。
この暑い中僕らが選んだのは、チゲ!!
体のあらゆる所から汗をかき、
最後はソフトクリームで閉めた。
そのあと、KAMMERで衣装合わせ。
そしたらね。、フランス人の素敵なカップルが入って来て、
ロングパーカー買ってくれたんです。
彼は小柄な俳優のような美少年。
彼女はカーリーヘアの神様が直接作ったような美しいスタイル。
LIVE KAMMER誘ったんだけど、残念ながら15日は奈良に行くんだって。
僕が忙しかったから、彰久が接客してた。
はぁ、もうあと13時間ちょっとで始まります。
ただいま3:40。
さっき決めた。
LIVE KAMMER no3は一年先じゃ遠すぎる。
年明けにやろうと思う。
いや、やる。
それじゃ、みなさん、烏丸蛸薬師で会いましょう。
[ 03.live ] 2008年08月13日
LIVE KAMMER LUNCH BOX プレゼント
いよいよ、明後日。
今日も会場での最終打ち合わせをして参りました。
そこで新たなお知らせです。
flowing KARASUMAさんのご協力のもと、
前売り、当日問わず、ご来場者様先着30名にLUNCH BOXをプレゼントいたします。
早い時間からご来場のお客様で食事をされずに来られる可能性もありますので、
すこし、食べ物もと思い用意して頂く事になりました。
それ以外にも、50食限定ですがキッシュも販売してもらう事になりました。
何件かお問い合わせ頂いたのでこちらにて。
会場は座席が40席とその他はスタンディングとなります。
出演順のお問い合わせも頂いたんですが、
今回は非公開とさせて頂きます。
主催、出演者双方で今回はイベント自体を楽しんで頂きたいと考えておりますので、
ご理解下さい。
[ 03.live ] 2008年08月11日
チケットご購入、感謝いたします。
LIVE KAMMER no.2のチケットをご購入頂きました皆様、
誠に有り難うございました。
用意しました前売り券、ほぼ完売いたしました。
行きたいけどお盆でご来場できないといううれしいクレーム沢山頂きました。
次のLIVE KAMMER no.3はお盆や年末の忙しい時期を外します。
販売期間を終えましたが、本日のお問い合わせいただいております。
ありがとうございます。
当初より、当日券は別枠で用意しておりますのであと30名ほどはご入場いただけます。
もし、当日ご都合がつきましたらぜひ、ご来場下さい。
その他、イベントに関しましてご質問が有りましたら、
お気軽にお問い合わせ下さい。
livekammer@sanctum.co.jp
[ 03.live ] 2008年07月14日
LIVE KAMMER no.2 出演者紹介 Vee+

Vee+
彼らは、非常に若い。
東京での2年間の活動を経て、渡英し
昨年帰国後、京都へと移り住んできました。
奇遇にも地元が僕と同じ名古屋。
その経歴や活動からほとんど忘れていたしまっていたが、実はまだ学生。
東京、ロンドンでも活躍し、
学生となった現在も、京都にいながらにして、
東京デザイナーズウィークに日産とコラボレートして出品したり、
オリジナルのクロージングブランドをスタートさせるなど、
10歳もはなれた青年達だが、その活躍ぶりに僕も敬意を持っています。
やがて彼らは、僕らが簡単に目にする何かを成し遂げるような気がします。
マルチスペシャリストをスローガンに上げて、多方面への進出を企てる彼らに、
忙しい中、今回様々な課題を突き付けましたが、
それらをことごとくこなしてきてくれました。
チラシ、チケット、そして1周年の記念Tシャツに至るまで、すべて彼らが制作しています。
そしてLIVE KAMMER no.2当日はVJとして我々を視覚で楽しませてくれます。
実は今回のLIVE KAMMER no.2の最大の功労者。
打ち上げで相当量の酒を飲ませてやるつもりです。
[ 03.live ] 2008年07月12日
LIVE KAMMER no.2 出演者紹介 オオヤユウスケ

オオヤユウスケ
彼との出会いもインディゴを紹介してくれた謎の大学教員によって。
実弟、竜二が実の兄より兄として慕う人物。
ところが弟からのつながりではなく、
それぞれが彼に知らない間にたどりついていたわけです。
不思議なもんです。
昨年のLIVE KAMMER以来、公私ともに多くの時間を共有させてもらっています。
月1回以上のペースで、
東京と京都という距離を忘れてしまうほどやたらと呑んでいる飲み食い仲間。
そして、laluの服を愛してくれる大事な支持者の一人でもあります。
そして、そして、五山の送り火が見たいというメイン野望を隠しながら、
今回のLIVE KAMMER no.2を企てた真の黒幕。
恐らく来年は祇園祭りあたりに照準を合わせてくるだろうと思われます。
そんな彼は実に穏やかな魅力を持つ、
まるで留まっても腐らない水を見たような、そんな不思議なふしぎな男。
独特の空気を作り出す魔術師のような人です。
良い意味ですが、普通に会話していると、
あんなに素晴らしい音楽を紡ぎ出す人間だという事をいつも忘れてしまいます。
他に魅力がありすぎて、忘れてしまうんです。
だから彼のまわりには様々な人が集まるんです。
そしてその出会いを見事に何かに結んでしまうチカラを持っているんです。
その一幕を、皆さんももうすぐ目の当たりにする事になります。
オオヤ君はあの雰囲気から想像もつかないほど、実は多忙なんです。
Polarisやohanaでの活動以外に弟のバンドthe ARROWSを始め、
様々なアーティストのプロデュースや
映画、CMの音楽制作、ナレーターなど活躍の場を広げてます。
今回、LIVE KAMMER no.2には強力な共演者、芳垣安洋氏との参加です。
京都の重苦しい夏を革命的に素敵な夜にしてくれるはずです。
オオヤユウスケ 公式ブログ
http://oyayusuke.blog.shinobi.jp/
Polaris official website
http://www.polaris-web.com/index.html
[ 03.live ] 2008年07月09日
LIVE KAMMER no.2 出演者紹介 芳垣安洋

芳垣安洋(ROVO,ONJO)
芳垣さんとはオオヤ君のライブで知り合いました。
昨年末の京都大阪奈良の3都市を回ったライブで、
大阪、京都ライブのみならず、打ち上げに参加させてもらったのが始まりです。
音楽はもはや言うまでもなく、
それに加えてやはり人間に惹き付けられる素敵な人です。
初対面、その上まったくの畑違いの人間の僕が、夜通しわくわくして酒を飲み続けました。
オオヤ君とのジョイント以外にも、山本精一さんとのナンバジャズのライブもお誘い頂いた事があります。
変幻自在と唯一無二の共存した、気が遠くなるような音に毎回目が開けてられなくなります。
ドラムをリズム楽器としてでなく、
メロディーを生み出す様に叩くそれを体験した夜の酒は少し大人の味がしました。
今回LIVE KAMMERヘ参加は
約半年に渡りスケジュールを調節して頂いた結果のほんとにありがたい出来事です。
8/15に京都で演奏した後、翌日には北海道でのフェスティバル『ライジングサン』へROVOとして出演されます。
ほんとに大変なスケジュールのなか、LIVE KAMMERへ駆けつけてくれます。
大きな感謝と共に、ライブが待ち遠しくてたまらない日が続きます。
芳垣安洋 official website
http://www.japanimprov.com/yoshigaki/yoshigakij/index.html
[ 03.live ] 2008年07月08日
LIVE KAMMER no.2 出演者紹介 the Indigo

the Indigo(田岡美樹)
インディゴの田岡美樹との出会いは共通の大学の先生やってるの友人を通して。
かれこれ一年。
彼女のCDのジャケットをいくつか手がけたイラストレーター、
カンバラクニエさんなどといつも京都や東京で集まる完璧な呑み仲間の一人。
今回、我々KAMMERの晴れ舞台、二つ返事で参加を表明してくれました。
感謝。
the Indigoの曲は優しく透き通っていて、好きです。
『BLUE』と『マスターミュージック』は出張の帰り、
疲れきった新幹線のなかで幼少時代を過ごした浜名湖を眺めながら、必ず聴いてます。
そんな柔らかい曲を生み出す小柄で穏やかな彼女は、
韓国、アメリカでもアルバムデビュー、
ソウル、ロス、ボルチモア、バンコクなどでのライブを行ない、大成功をおさめるなど、
非常に力強い一面も持ち合わせています。
音楽活動以外にも、
神戸Kiss FMの番組『DISCOVER NEW ZEALND』のパーソナリティーとして活躍しています。
the Indigo official web site
http://www.the-indigo.com/
myspace
http://www.myspace.com/indigomiki
[ 03.live ] 2008年07月07日
LIVE KAMMER no.2 出演者紹介 高鈴

高鈴(山本高稲と山口彰久)
二人ともう5,6年の付き合いです。
東京に行くと毎回と言って良いほど呼び出して晩飯付き合ってもらってます。
先に知り合ったのは高稲ちゃん。
彼女は五条大橋のたもと、
呑み仲間達が多く働いていたefishというカフェのスタッフの一人でした。
そのカフェでも売られていた『クローバーテール』を聴いてすんなりどっぷりファンになりました。
力強くて儚いあの声からは想像もつかない気さくで人懐っこい性格。
そしてそれを見事に裏切る神秘的な詩の世界。
魅力を沢山持った少女です。
彼女の歌声の前で涙を流す女性を沢山見てきました。
今回もきっと泣かせます。
そして我が弟よりかわいい弟分、彰久。
彼も僕の服を愛してくれている一人。
共通の趣味は料理と酒。
僕は彼のおでんの虜で、彼は僕の雑炊の虜。
ギターを弾く彼を始めて見たのはやはりefishでのライブでした。
高稲ちゃんの後にしっかり居るそのギタリストの奏でる一音一音は
一歩もごまかさず確実に前に進んでくるうつくしい力強さを持っていました。
口べたながら熱を帯びた目をした青年と何度も月を見ながら酒を飲みました。
8/15もその予定です。
今日も高鈴の二人は朝と夜を見失ってアルバムのレコーディングに打ち込んでいるはずです。
高鈴 official website
http://www.sweet.jp/callin/
[ 03.live ] 2008年07月06日
LIVE KAMMER no.2 出演者紹介 坂井竜二

坂井竜二(the ARROWS)
僕、坂井真吾の実弟です。
高校の同級生達と結成したthe ARROWSのヴォーカル兼ソングライターとして、
もう10年以上もの時間を過ごしています。
僕も若かりし頃、憧れていた音楽家の夢を、
持ち前の根気と思い込みで成し遂げた彼は、
2006年5月にはメジャーデビューも果たし、
しっかりとその道を歩んでいます。
今回は、竜二のソロでの参加となります。
僕自身、彼の弾き語りをみるのは始めてで、非常に楽しみにしているんですが、
以前一度アロウズのライブで、彼が一人でギターを弾きながら歌ったの見て、
『お前、アルペジオあんなに弾けたんだ』と言って怒られました。
彼も僕が洋服をデザインしてる事を何となく信じていないと思いますが、
まぁ、兄弟ってそんなもんでしょ。
さて、彼らthe ARROWSの近況はと言いますと、
まず、7/23には5曲入りのmini album 『Clap Your Hands!!』をリリース。
タイトル曲のプロデュースはオオヤユウスケ氏。
また、インディーズ時代からthe ARROWSが主催するオールナイトイベント『N2B』
そのスペシャル版として昨年名古屋のダイヤモンドホールに
1000人もの動員を記録した『N2B FESTIVAL MUTATION』が、
好評につき、今年も9/20に同じくダイヤモンドホールで開催決定。
その他、ライブバンドらしく、精力的に全国をまわるようです。
the ARROWS official site
http://www.thearrows.net/
the ARROWS myspace
http://www.myspace.com/mythearrows

